まぁ、読んでみて
前月に「何か書いて」とCAT2に頼まれてから「はぁ〜何を書いていいのやら」と悩みつづけて早くも今日は8月12日…〆切1日前。
今まで人前に文章なんぞ出したことないもので、「どうやったら読みやすいか」とか「テーマは何にしようか?」なんて悩んでいるうちにこうなってしまいました。
まぁ、インターネットやホームページには前々から興味があったのでなにがしらやってみたいとは思っていたので、ここは一つ清水の舞台から飛び降りるつもり<なんか言い回しが古いなぁ(笑)>で打鍵した次第ですのでお付き合いの程を…。
本題のまぁ、読んでみてですが、いったいなんの事か?このコーナーを読んでというのもあるのですが
今回のテーマは本です。
いったい何の本か?最近読んだ本の中で特に私が気に入ってるものを紹介してみようと思います。
さて、前置きが長くなりましたが、今回紹介するのは少し前に話題になった神々の指紋です。
今、手元にありますがハードカバー上下巻で1500円、総ページ数682ページ、注釈解説だけで57ページというボリュームで読者を圧倒します。
※本当に圧倒されます購入当初、JOKERは「こんなもの、読めるかな?」と少し後悔しました。
ところで、グラハム・ハンコックて誰?というかたの為に少し解説をしたいのですが私はゼンゼンしらない<おいおいちゃんと調べとけよ>(笑)ので著者略歴から引用させてもらいます。
作者のグラハム・ハンコックは元エコノミストという雑誌の東アフリカ特派員だったそうです。そんで、5年にわたり世界各地を取材した成果がこの神々の指紋だそうです。いわば、考古学ジャーナリストってとこですね。
※ホントに略歴だな
さて、肝心の本の中身ですが一言でいうなら素人にはムズカシイですね。考古学オタク・・・失礼、考古学ファンなら丁度良いのではないでしょうか?。ちなみにJOKER1は考古学オタ・・・いやファンではありませんでしたので大変苦労しました(笑)。
お話しは一枚の地図のから始まります。そう、一枚の不思議な地図から・・・・・・・・・・・・・・・・・。