1枚の写真は常に何かをわれわれに語りかける。それをどう受け止めるかによって我々の感受性、センスを常に試されているのだ。これは、WebMCの面々が撮影してきた真実の記録である。





大阪地区だけかもしれないが、ビクターが家電品の広告に”ビクターってええやんか!”キャンペーンとして関西色ゆたかなキャッチコピーを展開。
電車の吊り広告にイラストとちょっとしたセリフをいれていた。筆者が確認しただけでも5種類あり、
サラリーマン編、ブルース高校生編、おかあちゃん編、おとうちゃん編、コギャル編とあり、それぞれがそれぞれのキャラにあわせたイキなセリフをかましている。もちろん、宣伝する商品にひっかけたものだ。
こんなにオイシイキャンペーンを実施したビクターにこの言葉を捧げたい。